佐藤健寿は嫁と子供がいる?経歴や学歴まとめ

テレビ番組『クレイジージャーニー』でもお馴染みの世界を股にかける写真家、佐藤健寿(さとう けんじ)さん。

実はすでに結婚していて、妻と子供がいることが明らかになっていました。

そこで今回は佐藤健寿さんのプロフィールや経歴、家族についてご紹介します

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佐藤健寿のプロフィール経歴まとめ

佐藤健寿のプロフィール

プロフィール
名前:佐藤健寿(さとう けんじ)
生年月日:1978年生まれ
年齢:35歳(推定)
職業:写真家

佐藤健寿さんは1978年生まれ
奇界遺産フォトグラファーとして活躍を続けています。

これまでに世界中の『奇妙なもの』を博物学的・美学的な観点から撮影しており、約5年間に渡り撮影した写真集の『奇界遺産』はベストセラーになりました


2015年頃にはテレビ番組『クレイジージャーニー』にも出演するようになり、写真家としての活動だけでなくメディア出演も増えています

佐藤健寿の経歴

続いて佐藤健寿さんの経歴をご紹介します。

佐藤健寿さんは武蔵野美術大学を卒業後、アメリカの大学へ2年間留学をしました

そしてアメリカ留学中に訪れた『エリア51』の撮影がきっかけで、写真家として活動を始めるようになったそうですよ。

その時に頭に浮かんだのが、子どもの時にテレビで見ていたネバダ州にあるアメリカ空軍の施設・エリア51。

UFOやエイリアンの研究を行っているとうわさされた施設です。

エリア51の周辺には西部開拓時代に栄えたゴーストタウンもあり、面白い絵が撮れるんじゃないかなという軽い気持ちでした。

引用元:就職ジャーナル

そこからオカルトっぽいものや奇妙なものにどんどんはまり、世界中のUFOやUMAなどの不思議なものに関して撮影や記録を続けていたとのこと。

その記録を掲載した個人サイトが出版社の目に留まり、著書を出版することになったそうです。

2010年には大人気シリーズとなっている『奇界遺産』を発刊し、ベストセラーに。

そして徐々にメディア出演も増え、テレビ番組『クレイジージャーニー』では番組内で最多クラスの常連出演者となりました。

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佐藤健寿の学歴は?

出身大学は武蔵野美術大学だった

写真家として活躍している佐藤健寿さんですが、出身大学は武蔵野美術大学でした。

もともとプロのギタリストを目指して法政大学に入学していた佐藤健寿さんしかし徐々に音楽への情熱が薄れ、代わりに映像や写真に興味を持つようになったそう。

そこで法政大学から武蔵野美術大学映像学科へと再入学し、写真を始めるようになりました。

自分が聴いてる音楽と、自分が弾いてる音楽が離れていったんです。

それで音楽でプロを目指すのはやめようと思って、武蔵野美術大学の映像学科に入って写真をやり始めました。

引用元:音楽ナタリー

ギタリストになるという夢から写真へと興味が移ったからといって、大学も再入学をするのはとても大変だったのではないでしょうか?

しかしそれだけ写真や映像に興味があったということなのかもしれませんね。

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佐藤健寿の妻と子供可愛い!画像を調査!

佐藤健寿は妻と子供がいた!

世界中を渡り歩いている佐藤健寿さんですが、実は既に結婚していることが分かりました。

奥さんは大学時代に出会った人だそうで、とても美人だと話題になっています

残念ながら2人の詳しい馴れ初めは明かされていませんが、子供もいてとても幸せいっぱいな家族なのではないかと感じますね。2016年にはお子さんと奥さんの2ショット写真がInstagramに投稿されていました。

投稿時は2歳前だったお子さんも、現在は8歳になったのでしょうか?

ところ変われば、もうすぐ二歳。もうちょっと大きくなったらイースター島あたりから連れて行こうと思う。

引用元:Instagram

もうちょっと大きくなったらイースター島あたりから連れて行こうと思う』と言っているため、すでに何度か色んな所へと旅行している可能性も高いですよね。

妻と子供の画像

すでに結婚していた佐藤健寿さんでしたが、気になる奥さんとお子さんの写真はこちら。奥さんとお子さんの2ショットで、海をバックに撮影していました。

奥さんはショートカットがとてもお似合いの美人で、話題になるだけありますよね。

お子さんも当時2歳ということでまだまだ小さく可愛らしいです。
目がクリクリとしているため、佐藤健寿さんよりも奥さんに似たのかもしれません

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まとめ

今回は佐藤健寿さんの経歴や学歴、家族についてご紹介しました

好きなことを仕事にした佐藤健寿さんでしたが、始まりはプロのギタリストを目指していたことだったんですね

素敵な奥さんと可愛い子供にも恵まれているため、家族を守るためにもこれから活躍を続けてほしいです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。